保育士かあちゃんの育児レシピ

保育士ならではの小技・月年齢に合ったおすすめの遊び・お出かけ情報等を紹介。マンガを交えた日記も随時投稿!

妊娠36週。再診、再診。

昨日はお引っ越しでした。

 

そして、8月1日からインターネットが使えないので、今日は慣れないiPhoneからの投稿です。

投稿しにくいだけでなく、いつもと改行が違ったり、さらに読みにくい感じになりご迷惑をおかけいたしますが、これもひと時。

デザリングのオプションをiPhoneにつけたい…あ、いや、我慢します。

とりあえず、打つのが遅くてイライラします(´・_・`)

 

さて、土曜日は中2日空いた妊婦健診でした。

 

たった2日で何がわかるのか?

変化は微々たるものなはず…まぁ、言われたからには仕方が無いしな…( ;´Д`)

てか、いつも通り、一週間後って言われなかったから、だいぶ厳しいのでは…(´・_・`)

 

そんな、気の進まない検診でした。

 

そして検診。

 

 

私)どうですか?

医)ちゃんと育っていますね。

私)えっ(((o(*゚▽゚*)o)))

医)前回、何度はかっても2000g程だったんですが、2200g前後ありそうです。

私)じゃあ、転院はなさそうですか!?

医)今のところ、このまま育ってくれれば大丈夫そうですね。

 

ね!?

聞きましたか!!?

(聞いたのは私だけかw)

ひゃっほーーーい!

成長してた(((o(*゚▽゚*)o)))

 

私)羊水はどうですか?

医)ん〜、少ないですが、まだあります。

私)究極に少なくなると、育ちにくいんですよね。

医)そうですね。羊水がないと、それ以上大きくなるのは難しいですね。

私)だから転院の可能性がでていたんですね。

医)そうですね。赤ちゃんはお腹の中で5kgも6kgも大きくならないですよね?これ以上大きくなれないお腹の中にずっといることは、赤ちゃんにとって良くないことなんですよ。赤ちゃんの大きさには個性もありますが、羊水が少なくて大きくなれない場合もおなじなんですよ。大きくなれないお腹にいると徐々に衰弱し、出産に耐えられない可能性もでてくるんですよね。急に帝王切開に切り替わったりとか。そうなるまえに、とても難しい判断なのですが、陣痛促進剤を打って、自然な陣痛がくる前に産むようにするんです。

私)へ、へぇー…。じゃあ、今回の健診て羊水がカツカツだったら、緊急的に産まなきゃいけなかったかもしれないんですね。しかも、大きさが足りていなかったら大きな病院に転院して。

医)そうですね。でも、今の状態でしたら大丈夫です。また3日後に経過をみましょう。

私)3日…( ;´Д`)

医)お引越し、無理しないでくださいね。

私)あ、はい…( ;´Д`)

医)気を付けてくださいね。

私)はい!汗

医)安静が一番ですからね。

私)はい((((;゚Д゚)))))))汗

 

 

とりあえず、即入院、即出産はまぬがれました。

綱渡り…( ;´Д`)

無理は禁物。

そんな感じで、午後は休み休み梱包。

翌日の引越しも休み休み。

 

引越し当日の夜は義祖母が応援に来てくれものすごいスピードでダンボールを開け、空け…あっという間八割のダンボールが廃棄されました。

す、すげー…((((;゚Д゚)))))))

 

ちなみに、私は両手に収まる回数の引越し経験者。

義祖母は両足使わないといけないそうです…かなわない!!!ww

 

まぁ、引越しの話は引越しシリーズで書こうと思います。

とりあえず養生です。

赤ちゃん頑張れ〜!

かーちゃんも、赤ちゃんのために、引っ越しの片付け衝動と戦います(´・_・`)

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